障がい福祉の支援をして行く中で

 

言葉を使うことが得意でない方達と

 

出会うことがたくさんあります。

 

 

「言葉を使うことが苦手」

 

ということから

 

“見てわかるもの”を使って

 

伝えたいことを伝達する

 

という方法(視覚的ツールの活用など)も

 

たくさんあるくらいです!

 

 

しかし、

 

「この人のことをもっと知りたい」

 

「この人にできることは何か」

 

と想いを持って支援をしていると

 

視覚的に示していないこういう想いが

 

「しっかりと伝わっている!」と感じる時があります!

 
 

目に見える行動や聞こえてくる言葉だけではなく

 

“行動の中心に何を想っているのか”

という深い部分は

 

目や耳ではない感覚で

 

支援を受けている方達はしっかりと感じ取っています!

 

 

「自分の行動の中心にある想いは何か」

 

一度想いを巡らせてみると

 

自分自身の中で新しい発見があるかもしれません😊

 

 

今回は

 

いつも感じているけど

 

どう言葉にしていいか迷っていたことについて

 

まとめてみました😅

 

やっぱり難しかったです💦

 

 

皆さんも「言葉にしていないのに伝わっているな」と

 

感じる経験があると思います!

 

皆さんの体験を

 

コメントやメッセージで教えていただけると

 

私も新たな学びになります😊

 

 

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました!